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〈vol.5〉
突如部屋に鳴り響く雷音。振り向くとそこには一人のきわどい着物姿の少女がいた。
「やっほー!お前お兄ちゃん初めまして、
美冷お姉ちゃんと炎美お姉ちゃんの妹の美雷(みらい)だよ」
「い、妹の美雷ちゃん!?お、お姉ちゃんたちは今日は買い物に行ってて留守だけど…」
「えーっとね、美雷もね、お兄ちゃんとドウセイしようと思ってきたんだ」
「ど…同棲!?これ以上増えるのか!?つーかどう見ても外見●●●ぐらいだし犯罪だろ!!」
「現役●●妖怪だけどぉ、妖怪だから関係ないんじゃない?」
「ダメダメダメダメ!!オレが捕まる!!」
「じゃ、勝負しようよ。美雷がお兄ちゃんを気持ちよくできたらいいでしょ?」
「むっ…、オレが勝ったらおとなしく帰るんだぞ。」
「うん、いいよ~」
「(ふん、こんな小娘に気持ちよくされるかよ。つーか、合法的に●●妖怪と…げへへっ)」
かくして、俺と妖怪少女美雷との激闘が始まった……
〈vol.6〉
午後9時、オレは残業を終え、帰路についていた。
近所の公園を通っていたいた時のことだった。一人の女が声をかけてきた。
「ケラケラ、貴様がお前殿か?」
そこには桃色の着物を纏った長い黒髪の女がいた。
常にケラケラ笑っており少々不気味であった。
「そ…そうですけど」
「ケラケラ、そうか、ならば死んでもらおう!」
そういい放つと女の周りから無数の剃刀のような刃が飛んできた。
「ひっ…!?」
殺される!剃刀が眼前に迫ろうとしたとき、それを遮るように
壁のような何かが地面から生えてきた。それは氷の壁だった。
「そこまでじゃ!ケラ子!」
「ケラケラ、来たな、美冷!」
空を舞っていた美冷さんが傍に降り立つとオレは彼女の後ろに隠れた。
「み…美冷さん!この人一体…!?」
「この女は倩兮女(ケラケラおんな)のケラ子。
笑い女などとも呼ばれておる悪の妖怪じゃ。」
「ご紹介に与り、わしはケラ子じゃ。お前殿、貴様を頂きに来た。」
「えーっ!?」
「なんじゃと!?お前殿は我のものじゃ!お前のような女に渡すものか!」
「そう来ると思っておったわ、ならばこれで勝負じゃ!!」
そういうとケラ子はタイツの股間部分を破り去った。
そこには半勃起のチンポがあった。
「け…ケラ子さんもふたなり!?」
「良かろう…ならば我が勝ったら二度とお前殿に近づくことは許さん!」
「フフフッ、勝負じゃ!美冷!」
こうして二大妖怪によるエッチな激闘が幕を開けた……
2020/08/18
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