タイトル

甘々魔王ちゃんの敗北勇者おちんちん化遊ひ?

甘々魔王ちゃんの敗北勇者おちんちん化遊ひ?

サンプル音声

説明

----キャラクター----

魔王ちゃん

勇者が打倒すべき諸悪の根源。

言動は緩く、穏やかで、一見すると無害な優しい女性に思えるが、
その緩々とした優しげな言動のまま世界の征服や人間の蹂躙を行う正真正銘の魔王。

その力は圧倒的で、他の魔物たちを蹴散らしてきた勇者を軽くいなしてしまえるほど。

今回散々自分の邪魔をしてきた勇者をおちんちんだけというこれ以上なく惨めな姿ににすることができ終始上機嫌。

元勇者のおちんちんという極上のオモチャでどう遊んであげようかと、いつも以上に優しい声色で返事のないおちんちんに語りかけるが、魔王である以上その思いつきはきっと碌でもないモノに違いないだろう。


----トラック一覧----

1.勇者敗北---4:19

魔王にまるで刃が立たず敗北してしまう勇者。
絶望の中死を思うも、魔王に勇者を殺すつもりはなく、
とある魔法をかけられてしまいます。
楽しげに話す魔王の声を聞きながら、勇者は意識を闇へと落としていくのでした。

「なんと特別に君は生かしておいてあげることにしましたー。
ほらほら喜んで喜んでー。
だってぇ、簡単に殺しちゃったらつまらないじゃない?
散々私の邪魔してきて、可愛い部下達もみーんな殺してきたんだから、
君にはもっと、なんていうかぁ、そう、生きて辱めを受けてもらわないと。」


2.おちんちん化の刑----14:06 【床へ落下・壁への投げつけ】

為す術無くおちんちんだけの体という無様な姿にされしまった勇者。
それでも心までは屈するわけにはいかないと、楽しげに語りかける魔王の言葉を全て無視し、
ピクリとも動かないよう徹します。その態度が気に食わない魔王は、おちんちんを持ち上げ壁めがけて振りかぶり…。

「そうよねぇ。もう君はそこしか動かせるとこがないから、
なんとかしようともがいても、どうしてもそうやっておちんちんぴくつかせるしかなくなっちゃうもんねぇ。
んっふふふ。あの果敢に私に挑んできた勇者君が、今じゃおちんちんだけの姿になってぷるぷるするしかできないなんて。」

「ふぅーん。
もうどうしようもできないってわかってるくせに、
それでもそんな無駄な抵抗しちゃうんだぁ。
ふふ、こんな姿でも勇者君は勇者君ってことなのかな。
でも私、そういう意味の無いことする人って、とっても嫌いなの。
だからぁ。こうしてつい、君を高い所まで持ち上げたあとぉ、手を滑らせて落としちゃったりして。」


3.性処理道具としての楽しみ方----35:33 【パイズリ&フェラによる勃起、魔王の性処理セックス、射精禁止】

素直になった勇者に気を良くした魔王は早速おちんちんを使い始めます。
しかしこれはあくまで魔王の性処理をするため道具として使うという、それだけの行為。
魔王が気持ち良くなるためであって、勇者を気持ち良くするための行為ではありません。
その証拠に勇者は射精禁止の魔法をかけられ、絶頂を封じられてしまいます。
イく寸前のもどかしさを感じ続けながら魔王の性処理をさせられている勇者。
それはまさしく、道具と呼ぶに相応しい使われ方でしょう。

「あんなに私を拒んでいたのに、
どんどんおちんちん大きくなってきちゃった。
そっかぁ、おっぱいで挟まれながらおちんちん舐められるの、そんなに気に入ってくれたんだぁ。
勇者なのに、相手が魔王だろうと気持ち良くしてくれるならなんでもいいのかなぁ?」

「君はもう喋ることも、動くこともできない。戦うなんてもってのほか。
まぁ、このおちんちんをいきり立たせて何か戦ってみせるっていうなら、是非みてみたいけれどもね。
でもそんなこと、できっこないでしょう?
君はもう、私の愛玩道具にぃ、なっちゃった、の。」


4.お情け射精 ~床とラブラブセックス~----11:50 【踏みつけによる射精】

勇者のおちんちんで絶頂し機嫌を良くした魔王は、未だに寸止め状態でピクピクと蠢いている勇者を哀れんで
射精を許可してくれます。
しかし勇者はあくまで道具。道具のために慈愛に満ちた絶頂を許すほど魔王は甘くはありません。
床に放り捨てられぞんざいに足で踏みつけられるおちんちん。
勇者に許されるのは、そのまま足になじられながら床とセックスをして果てるお情け射精のみ。
けれど、これを逃せば次にいつ射精が許されるかわかりません。
どれだけ屈辱に満ちたものであろうと、必死に足と床から与えられる快楽で射精をするしかないのです…。

「君は今からね、私の脚でぞんざいにおちんちん踏まれて、そのままおざなりに射精させてもらうの。
でも、別に精液出せればおんなじなんだから、方法なんてなんだっていいでしょう?
細かいことなんて気にせず、このまま私の足で踏み潰されながら精液出しちゃいえばいいの。」

「ほぉら、このまま脚でグリグリと君をなじってあげる。
力を入れて床に押しつけて、そのままま

著者

タグ

データ

  • 配信日

    2021/10/13

  • 収録数

    5本 (約88分)+α

  • 品番

    d_213436

著者「狐屋本舗」の他の同人作品

著者「狐屋本舗」の同人作品をもっと見る

関連アダルト同人作品

⭐️人気のアダルト動画

人気のアダルト動画をもっと見る

AVデビュー作品のアダルト動画

7,893
AVデビュー作品のアダルト動画をもっと見る

アダルト動画の人気タグ

アダルト動画の人気女優