タイトル

露出が大好きな女の子とエッチなことができる主観マンガ

露出が大好きな女の子とエッチなことができる主観マンガ

説明

【作品内容】
露出といちゃらぶセックスの漫画です。主観マンガです。
はじめ、主人公は露出好きの「さくら」という女の子の壁役(かべやく)です。
図書館で露出をして、その後、さくらが「彼女」になりいちゃいちゃとセックスをする話です。

・ページ数41p
・露出あり
・クール系の桜色ツインテ
・脇フェチのための表現あり
・ぷっくり乳首あり
・きれいなお尻とお尻の穴の描き込みあり
・いちゃらぶあり
・女の子「さくら」は露出好き
・主人公は見張り役(壁役)


……プラスアルファの情報……

【女の子のキャラ設定】
さくらは、頭が良くて真面目だけど露出が大好き。
かわいいツインテールが似合う、ぷっくり乳首を持つ女の子。

露出に目覚めたのは、以下のできごとが原因だった。

「おっぱいチャレンジ」というのがネットで流行った。
喫茶店などのお店で、見つからないようにおっぱいを出して、動画を撮れるかどうかチャレンジするというものだ。SNSで流行っていた。友人から教えてもらった。

さくらが見た動画では、ゲラゲラと笑いながら楽しそうに陽気な女の人が、ハンバーガーショップでおっぱいを出してから、何度か自分で揉んで、隠すまでを動画を公開していた。おっぱいを出すときは、事前にブラをとってシャツを一気にまくり上げるのがポイントらしい。3秒出し続けて、一瞬でシャツの中におっぱいを隠す。もちろん、ノーブラのままなのだが。

人よりも感受性が乏しいさくら。
一人でドーナツ屋の奥にある席に座っているとき、それくらいならできるんじゃないかと、ドーナツを食べながら胸を出した。

胸がすーすーした。

さくらは、公共の場で乳首を見られるような状態にしていると自覚したとき、頭が撃たれたような衝撃が走った。世界が変わった。周りを警戒しながら、乳首を露出させ続ける。露出をしている自分に興奮する。自分が思っていたよりも良識人だと自覚する。思えば親にそう教育されてきた。

露出した乳首がビンビンに立つ。
露出中、自分にスマホカメラをカウントを始める。

「一、二、三、(も、もっと頑張ろう)。四、五。」

自然と指が乳首へといった。乳輪を指でなぞって快感を得る。ぞくぞくした。
人が少ないことをいいことに、おっぱい丸出しで、後ろに振り返ったりした。
初めての露出は、三十二秒間だった。それから露出の世界にハマった。

さくらは、「おもて」では表情変化に乏しい女の子だが、「裏」では深夜の公園・映画館・図書館・プール・電車・百貨店の階段など露出ができそうなところがあれば露出をする女の子になっていた。脳が快感を求めて丸裸で階段を歩いたこともあったし、趣きを求めてノーブラで外に出るだけのこともあった。露出に美学を感じるようになった。

さくらは露出娘として成長していく。

公共の場で、露出の延長でホットパンツや短いスカートを履いているとき、他人の「視線」をコントロールできるようになった。さくらがスカート姿で脚を組み替えると、男女問わず、それを追う視線が世の中には多いと知った。

スリルと支配欲を同時に感じるが、自分の「絶対に見つかってはいけない露出」とは違う世界で、あまり自分の趣味ではないと思っていた。

しかし、本作の主観視点を持つ「主人公」と出会って認識が変化する。
さくらがいくらチラリズムで煽っても、さくらは見向きもされない。
ノーブラでシャツに乳首の突起を作っても、太ももを見せても主人公は無反応。

気が付いていないふりをしているのだろうか。

脇を見せて一瞬だけ目線を奪えたこともあった。
そのときの報酬感はすさまじいものだった。

主人公の目線だけは、気持ち悪さがない。
さくらの新しい露出癖の始まりだった。
「わざと見せているとバレないようにする」のはゲーム性が高くて異様に興奮した。相手の反応が楽しい。

わざと主人公に見せる「さくら」とバレないように時々見てしまう「主人公」。
さくらは、すごく楽しくて徐々に露出度を上げて目を引こうとする。
さすがに不自然だと気が付いた主人公に、さくらが本物の露出狂だとばれる。
さくらは、自分は露出趣味があると告白する。

主人公との話は楽しくて、露出の美学についていくらでも話せた。

主人公と話しているうちに、主人公が「視姦タイプ」のド変態だと知る。
露出の美学があるように、視姦の美学もあるようだった。
興味ないようなふりをされていながら、自分の身体で色んな妄想をされていたことに興奮する。

さくらは、主人公に身体を何度もいやらしい目で見られていた。
主人公の視線で、さくらは露出欲を煽られてコントロールされていたのだ。
主人公も、さくらの露出行為で感情を煽られて興奮をコントロールさせれていたのだ。

二人の秘密が始まる。

主人公は、さくらの理解者となり、さくらが露出するときに、「視線で煽る観察者」として、あるいは、危

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