タイトル

人気絶頂ワガママアイドルは、ステージから降りると俺によわよわ絶頂しまくりラブ媚びペット♪(KU100マイク収録作品)

人気絶頂ワガママアイドルは、ステージから降りると俺によわよわ絶頂しまくりラブ媚びペット♪(KU100マイク収録作品)

サンプル音声

説明

■あらすじ

歓声渦巻き、何度目かもわからないアンコールの嵐の中、ステージから降りる雫。

駆け寄ってきたプロデューサーのあなたに、偉そうにジュースを要求し、「もっと自分を褒めたたえろ」と調子をコくが……

だがあなたから差し出されたマスクを見ると、様子が一変。しおらしく身に着けると、脚をガクつかせ始める……

彼女は訴える……「臭い、凄く臭い。アイドルの美貌に、こんな物を被せるなんて……♪」

そう、あなたが差し出したのはあなたの精子がたっぷりコビりついたザーメンマスクだった……


■キャラクター

星河 雫(ほしかわ しずく)
身長140cm(バスト67cm、ウェスト51cm、ヒップ81cm Aカップ)

「あなた」が専属プロデューサーを務める、飛ぶ鳥を落とす勢いのジ○ニアアイドル。
趣味は歌、特技はダンス。年齢に似合わぬ歌唱力と、愛らしくも幻想的な美貌でファンを虜にする。
しかしながら、性格はワガママで傲岸不遜。だがむしろ、それがウケている天上天下唯我独尊系アイドル。

そんな無敵で可愛い彼女には、ファンには言えない秘密が有った。
それはアイドルのタマゴをスカウトし、立派なヒヨコに育てたPと私生活では立場が逆転していること。
ぺったんこなのにそこだけはデカいケツは、シバかれ過ぎて握られるだけで腰が砕ける。
一度二人きりになれば、ラブラブ下品に媚びまくるあなただけのクソマゾアイドルである。


■トラック

1)今日のライブも最高だったでしょ、流石はあたし♪(導入、ザーメンマスク、ケツ握り、精液啜り、スパンキング、がに股潮噴き)
歓声渦巻き、何度目かもわからないアンコールの嵐の中、ステージから降りる雫。
駆け寄ってきたプロデューサーのあなたに、偉そうにジュースを要求し、「もっと自分を褒めたたえろ」と調子をコくが……
だがあなたから差し出されたマスクを見ると、様子が一変。しおらしく身に着けると、脚をガクつかせ始める……
彼女は訴える……「臭い、凄く臭い。アイドルの美貌に、こんな物を被せるなんて……♪」
そう、あなたが差し出したのはあなたの精子がたっぷりコビりついたザーメンマスクだった……

2)おうちまでなんて待てないわ、さっさとぷにあなほぢくりなさい♪(スカートめくり、バイブ引き抜き、おもらし、チン嗅ぎ、チンキス、イラマ、手マン、潮噴き、口内射精)
マスクを外すと、綺麗に精子を舐めとったマスクの内側を見せながら、「エサが足りない」と言う雫。
「家まで待て」……そう言ったあなたにスカート越しに股間をツンツンされると、
彼女は悶えながらも自らスカートをめくり上げ、あなたに仕込まれたバイブを披露する。
あなたがリモコンを操作すると凶悪バイブが震え、そして可愛らしくも、下品に悶える彼女。
そんな状態でライブを成功させたことに、敬意を表してバイブを引き抜いてやると、その勢いで彼女はシートに小便をぶちまける。
「汚しちゃった、お仕置きが必要だね。お詫びもちゃんとする…♪」と言い、うっとりとチン嗅ぎ、熱心なチンキスをし始める……


3)ステージなんかより、アンタのおうち……そしてお膝の上は、あたしの特等席なんだから♪(ケツ揉み手マン、ケツシバき、クリ抓り、素股、オナニー指導、乳首責め、手マン、連続絶頂)
あなたにケツ揉み手マンされて絶頂報告している雫と、あなたの自宅に一緒に帰宅。
「さっさと入れなさい、二重の意味で♪」……余韻に喘ぎながらも、得意げに言う彼女を更にイカせつつソファーに座り込むあなた。
彼女があなたの膝の上に登ると、さっそく背面騎乗位を行おうと自分で腰を下ろそうとした瞬間、あなたは思いっきり雫のケツをシバく。
突然のケツシバきに潮噴きしつつ腰を抜かした彼女は、あなたに文句を言おうとするが、クリ抓りで追加アクメに悶えさせられる。
抵抗しようとするも、クリをちんぽで削られ、思いっきり乳首を握られると連動して潰してしまうクリトリスに即座に屈服する彼女。
そして彼女の両足を掴み、V字開脚させあなたは言う……「さぁ、レッスン開始だ。」

4)も、もう許せないッ♪ ライブスタートよ、覚悟しなさいっ♪ (おもらし、騎乗位、チンハメカラオケ、キス、膣内射精)
完全に脱力して、膝上おもらしさせられながらも尚も不屈な雫。
あなたに抱き着くと、「アンタの大好物をしてあげるわ」…と言い、家に備え付けのカラオケセットを起動する。
自分の代表曲を入れようとするも、またもあなたにケツをシバかれ、ド下品な淫語を吐き散らかす彼女。
これはカラオケも大失敗……となる筈が、何故か彼女は、’あなたがアカペラで自分の淫声を楽しみたいんだ’と解釈し、大喜びする。
「あたしを好き過ぎよ、ご褒美あげる♪」と、ソファーに寝そべったあなたの上で独占騎乗位ライブを勝手にスタート。
腰を思いっきり降ろし、まずは挨拶代わりの絶頂報告。ピスト

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