オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。
数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。
一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。
音声形式:MP3
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。
ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。
※VOICEVOX:春日部つむぎ
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。
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年上の美人ナースに攻められる
僕は自転車で通学中にトラックと接触し、転んだ拍子に足を骨折してしまった。
念のために頭部の精密検査も受けることになり、今夜は病院に泊まることになった。
片足が石膏で固められているので、移動が不自由だ。
何かあったら、呼んでくださいね。
と言ってくれた看護師さんが、胸が大きく、とても美人だった。
胸が大きく、かすり傷に包帯を巻くために近づいて時に、消毒液と混じってとてもいい匂いがした。
あの人、素敵だったな。彼氏いるのかな?
そんなことを考えて、彼女の胸の膨らみを思い出してしまう。
ナース服のスカートがまたエロかった。
形の良いお尻に、綺麗な足が伸びていた。
しゃがんだ際に太ももが露わになって、もう少しでスカートの中が見えそうだった。
そんな姿を思い出していると僕の下半身はだんだんと大きくなってきてしまった。
どうしよう、トイレで抜いてしまおうかな。
でも、足がうまく動かなくて、トイレまで行くのが大変だな。
「失礼します」
そのとき、ドアが開いた。
個室じゃないので、この部屋には4人ほどのベッドが並び、それぞれカーテンがかけられていた。
夜の見回りかな?
そんなことを思っていると、僕のベッドのカーテンが少し開けられた。
そこから顔を覗かせたのは、さっきの看護師さんだった。
「あれ、まだ起きていたの? 」
「ええ、その…」
僕は大きくなった前を隠して、恥ずかしさを押し隠すようにして、頷くしかなかった。
「あら、元気ねぇ」
彼女は僕の股間に目をやり、楽しそうに笑った。
「でも、夜だから寝ないと駄目よ。」
「ええっと、その」
僕はどう説明していいかわからず、困ったような表情になってしまった。
「どうしたのかしら? 」
彼女が僕の顔を覗き込みながら聞いてくるので、僕は慌てて首を振った。
「いや、ただちょっと」
「ちょっと?」
僕の顔をのぞき込みながら彼女は優しく聞き返す。
「あ、あの。」
僕は言葉に詰まるが、僕の視線は彼女のおっぱいに向いていた。
「もしかして、エッチなことがしたいから眠れないの?」
彼女は笑いながらそう言ってくる。
僕は恥ずかしくなり、視線をさまよわせた。
「じゃあ、私がしてあげましょうか? 大丈夫、みんな寝ているから、バレないよ。」
そう言って彼女は僕の手を握る。
「えっ、でも」
「それとも、自分でするのがいいの?」
「えっ」
僕の反応を見て、彼女はクスリと笑った。
「それじゃあ、こうしましょう。」
彼女は僕の横に腰掛ける。
「私を見ながらしてみてよ」
彼女は僕の手の上に自分の手を重ねる。
「えっ?でも...」
僕は躊躇する。
「触りながらしてもいいよ」
彼女が自分の胸を強調するように僕のほうへ突き出す。
僕は誘惑に負けてしまい、彼女の胸の膨らみを優しく触ってみる。
「ん... いいわよ」
彼女は声を漏らすように言った。僕は自分のペニスを出して握り始めた。
「んっ」
僕は思わず声を漏らす。
「どう?気持ちいい?」
彼女は笑顔で聞いてくる。
「う、うん... 」
僕はそう言うと、手コキの動きを速めた。
「じゃ、サービスしてあげるね」
そう言って彼女は胸のファスナーを下ろす。
大きな胸がおさまった白いブラジャーが露わになった。
細かい装飾がついた大人のブラジャーだ。
「どお?」
彼女は笑顔で僕を見て聞いてくる。
「すっごい... 」
僕は言葉を失ってしまった。
「ふふ。嬉しいなぁ」
彼女は笑顔で言う。
「じゃあ、もっとサービスしてあげるね。」
彼女はそう言って、ブラジャーをずらす。
むっちりとした大きなおっぱいが見えてしまう。
乳首は色素の薄いピンク色だった。
「ほらっ... んっ... 」
彼女がおっぱいを両手で揉みしだきながら僕を見る。
僕は彼女の乳房を見つめながらペニスを擦る速度を速めていく。
「あ... あっ... んっ... あんっ... 」
彼女は喘ぎながら僕を見る。
「ねぇ... キスしない? んっ... んちゅっ... んんっ... んっ.
2024/12/12
1本 (約8分)
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