タイトル

NTR物語2〜ダークウォーカーマストダイ〜

NTR物語2〜ダークウォーカーマストダイ〜

説明

■プロローグとご挨拶


都市国家にある有名な酒場兼売春宿。

その店のカウンターに座りながら一冊の本を読み終えた君はため息をついた。

本のタイトルはナイツ・ザ・ダークウォーカー。

ここの店主と女将のズッ友だという作家の作品だそうだ。

「で、どうよ感想は?」

店の新たな常連となった君にその本を勧めた強面の店主が感想を聞いてきた。

そして君は率直な感想を述べた。

NTRに脳を破壊され尽くした男衆向けの救いがない終わり方だ、と。

店主はウンウンと訳知り顔で頷くとカウンターの下からショットガン、ではなく別の本を出してきた。

「お前さんが読み終えたのは上巻だ。下巻がついさっきライトムーン王国の印刷所から届いてな。」

真新しい綺麗な本の表紙には【ダークウォーカーマストダイ】というタイトルが記されている。

「ここからが本番さ。数多の世界を救ってきた英雄様なら〆は難易度【無糖】一択だろ?」



ーー
作品紹介ページを開いて頂き誠にありがとうございます。
素寒貧五作品目は前作「NTR物語〜ナイツ・ザ・ダークウォーカー〜」の半年後から始まる続編となります。
辛く厳しいストレスフルな旅路となりますが君にマストダイを冠する本作に挑む勇気があるのであれば、おかえりダークウォーカー。
ーー




■心が砕けようとも剣は離さぬ真の勇者向け。


難易度【果糖】などというお遊戯の時間は終わりました。

うんざりする構造の迷宮、薄暗く視認性の悪い照明、姿の見えない刺客、倒しても復活する追跡者、いやらしい罠や騙し、制限のあるセーブ(おまけに副作用付き)、回復魔法なし、しつこくエンカントしてくる雑魚敵、手加減という言葉を知らないボス達、全滅したら容赦なくセーブ地点からやり直し。


そしてたったひとり。


他の世界では平和を脅かす大魔王だとかを数えきれないほど倒してご満悦だったかもしれませんが、この世界にくれば他の世界がどれだけ君に媚びていたかを知る事になるでしょう。

’気持ちよく勝たせてもらえていただけ’だと。




■よもやまQ&A


Q.
むずい?

A.
はい。
ゲームオーバーになってもコントローラーをぶん投げぬようご注意下さい。
とはいえ「理解不能なリドルを解かないとダメ」とか「ジャンプが苦手だと先に進めない」とか「攻略法を予習しとかないとキックされSNSで晒される」とか絶対にクリアさせてなるものか的な仕様ではありません。
心折れず頑張ればクリア可能です。


Q.
前作やってなくてもOK?

A.
いいえ。
本作「NTR物語2〜ダークウォーカーマストダイ〜」はいわゆる下巻となります。
上巻扱いとなる「NTR物語〜ナイツ・ザ・ダークウォーカー〜」のエンディング到達後にプレイされる事を強くお勧めいたします。
’ここまでのNTR物語’のような都合の良い三行説明はご用意しておりません。


Q.
なぜ二部作なのか?

A.
今回のプロットには設計段階でいくつかエンディング候補がありました。

大多数の求める’模範的な結末’で悔シコ的に終わらせるか、
大人向けの苦い’尖がった結末’まで全速力でぶっ飛ばすか。

ならば前作は多くの方が望まれる「NTR重視のサクサク進めるお手エロ軽RPG」を作るという新たな挑戦として。
そして本作は「前作の結末なんて修正してやる!」という時代遅れのオールドタイプ、なれど勇敢な方々向けとして。

双方とも満足できる二部構成として制作いたしました。


Q.
前作の終わり方でいいんだけど?

A.
OKOK^^
あそこで終わるのも結末の一つですから。
前作の結末にご満足頂けたのであれば無理に本作をプレイする必要はありません。
・・・ただし困難に立ち向かう牙があるのなら、ようこそマストダイへ。


Q.
NTRは!NTRはあるのか!NTRがなければ耐えられない!

A.
前作ではNTRが強すぎるという意見が多かったので、今作はNTRをかなり弱めにしています。※製作者の感想です。
それにほら、本作のタイトルロゴはNTRの部分が小さいですし前作でNTRはお腹一杯感ありますし。


Q.
俺は純愛過激派だ!NTRなんて許さないぞ!純愛はあるのか!

A.
人によって愛の形は様々ですが、愛ゆえに苦しまねばならぬものです。
ところで純愛過激派であるのなら何故NTRとタイトルにある作品の紹介ページを開かれたのですか?




■登場人物紹介


〜カティア〜

主人公の愛した、そして今でも愛している女魔道士。
前作で男達に身体をいいように弄ばれた挙げ句、
主人公とも生き別れ同然の最後をむかえ心が壊れてしまった。


〜レギナ〜

ヤリキングの弟であったシディオス第二王子の元婚約者。
婚約者を殺され自身は犯●れ続けてもなお、その瞳に諦観はない。
戦闘能力は皆無だが豊富な知識と魔導技術で主人公を

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