「ねえ、どう? 今日のわたし…かっこよかったでしょ?」
深夜、救助任務を終えて戻った彼女は、
まだヒーロースーツのまま部屋に現れた。
肩で息をしながらも、胸元は誇らしげに張っていて、
ピタリと張りつくスーツ越しに、豊満なボディラインが浮かび上がる。
「ずっと見てたでしょ? あたしのこと…その目、全部わかってるから」
「見てたよ。ずっと、欲しかった」
「じゃあ…触れて。スーツのままで。
あたし、今すぐ…あなたに抱かれたいの」
――ボディスーツの上から、彼女の胸を揉みしだく。
強化素材の感触と、その内側の柔らかさのギャップがたまらない。
「ひぁっ…スーツ越しに、そんな激しく…っ」
彼女の腰が勝手に揺れる。
服越しなのに、乳首がピンと尖ってるのがわかる。
「ねぇ…ねぇ、脱がさないで。これ、あたしの‘ヒーローの顔’なの。
でも…ヒーローの顔のまま、あなただけに‘女’を見せたいの…」
「わかった。じゃあ、脱がさない。
このまま、スーツの上から全部、●すから」
彼女の脚を割り開き、股間部分のジッパーを静かに下ろす。
そこから覗いたのは、しっとりと濡れた、むせ返るほど甘い蜜壺。
「もう…濡れてんじゃん。興奮してたんだろ?」
「だって…スーツの中で、ずっと…あなただけのこと考えてた…!」
指を這わせ、中へと滑り込ませる。
「んんっ…! やばっ…そんな…イッちゃうっ…スーツのままなのに…!」
彼女の脚がガクガクと震え、
中はきゅうきゅうに締めつけてくる。
「お願い…奥まで、きて。ヒーローでもなんでもない、
‘ゆう’を、あなたでいっぱいにして…ッ!」
そのまま、スーツのままの彼女をベッドに押し倒し、
腰を合わせ、熱を深く貫く――
「はぁっ、あっ、そこ、そこぉッ…! スーツ擦れて…やばいっ…!」
ピタピタと音がするほど濡れたそこは、
服越しの擦れとピストンで敏感さを極限まで引き出される。
「見て…この姿、あなたしか見れないんだから…ッ」
最奥を突かれた瞬間、
彼女はスーツ姿のまま絶頂に達し、
身体をくの字に折りながら俺にしがみついてきた。
「ねえ…もっとして。
スーツのまま、わたしを…好きなだけ犯して…」
その夜、ヒーローは‘支配される女’として――
夜明けまで乱れ続けた。
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