どうしてもアナルセックスがしたい隆一は、思いあまって、母親に頼むことにする。もちろん、直接頼めば変態扱いされて終わりだと思った隆一は、まずは、
「ペッティングでいいからさ」
と言って、受け入れてもらったあと、普通に挿入を果たし、最後に母のアナルを貫くのだった。
総字数 約15,500字(読了時間 約31分)
〈本編より抜粋〉
「うん……なんか、その……最近、セックスがうまくいってなくて……」
隆一は、ぼそぼそと呟いた。顔が熱くなるのを感じる。こんな話を母親にするなんて、普通なら絶対にありえない。母親の顔が、わずかに赤くなったのが見えた。
「は、はぁ!? な、何を急に言い出すのよ、あんたは! お母さんにそんなこと相談することじゃないでしょう!」
母親は、明らかに動揺していた。声が上ずり、視線が泳いでいる。隆一は、そこを逃さなかった。
「いや、でもさ、誰にも相談できないし……俺が下手なのかなあって、思っちゃって……」
隆一は、さらに声色を悲観的にして言った。まるで、本当に深刻な悩みを抱えているかのように。母親は、隆一の必死な様子に、少しだけ戸惑った表情を見せた。母親は、隆一の隣に座り、小さくため息をついた。
「そんなこと訊かれてもねえ……お母さんにわかるわけないじゃない」
母親は、まだ戸惑いを隠せないようだったが、その声には、隆一への心配が滲み出ている。隆一は、ここが勝負どころだと直感した。
「あのさ、母さん、もしよかったら、試させてくれないかな……?」
〇
「母さん……お尻も、撫でさせてもらっていい?」
隆一は、母親の耳元に顔を寄せ、囁いた。母親は、何も答えない。ただ、体の震えがわずかに増しただけだった。その沈黙を肯定と受け取り、隆一はゆっくりと母親の体をソファにうつぶせにした。母親は、抵抗することなく、彼の動きに身を委ねた。
彼の目の前に現れたのは、パンティ越しに盛り上がる、豊満な尻たぶだった。隆一は、その丸い膨らみに、両手を押し当てた。柔らかく、弾力のある肉が、彼の掌に吸い付く。彼は、その尻たぶをグニグニと揉み始めた。ムチムチとした肉の感触が、彼の指先に直接伝わってくる。
「んん……やだぁ……」
〇
やがて、パンティが完全に脱ぎ去られ、母親の秘所が、完全に露わになった。愛液で濡れた肌が、つややかに光って見える。肉感的なその姿は、隆一の視線を釘付けにした。濃密な蜜の香りが、彼の鼻腔をくすぐり、すでに硬く勃ち上がった彼の肉棒は、今にも破裂しそうだった。
隆一は、母親の尻の間に、自身の肉棒の先端をそっと押し当てた。母親の体から立ち上る熱と、愛液の匂いが、隆一の理性を完全に麻痺させる。彼は、そのまま、うつ伏せになった母親の濡れた膣内に、ゆっくりと肉棒を差し入れた。熱く、柔らかく、そして吸い付くような感触が、彼のものを包み込む。肉の壁が、彼のものを締め付け、奥へ奥へと誘い込む。
「ぁあああっ……!」
母親は、大きく息を呑んだ。
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