【作品内容】
ページ数:48頁(表紙等含む)
表紙のみAIを一部利用しております。
□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
【本編、冒頭】『2.サキュバスのレズ調教編』の続き!
仲間全員を巻き込んだ恥辱のショー。
奏の心に残るのは、守りたかったはずの仲間の前で、無様に快楽を晒してしまった絶望だった――。
磔にされたグリーンは、顔を覆うことすら許されず、滴る液を受け止めるしかなかった。
「や、やめて……見ないでぇっ……!」
奏は涙を浮かべ、両手で顔を隠すように震えた。
そんな彼女の耳元に、サキュバスの艶めいた声が絡みつく。
「仲間の奏に……オシッコなんてぶっかけられちゃって……惨めねぇ〜」
その言葉に、グリーンは猿轡で歯を食いしばる事すら出来ず、奏は羞恥に心臓を締め上げられるような錯覚に陥った。
サキュバスは、グリーンの頬を舌で嘲弄するように舐めながら、奏へ問いかける。
「ねぇ、奏ちゃん。こんな惨めな男に対して……女は、どうすればいいと思う?」
「……っ……」
奏の唇が震える。だが、答えは声にならなかった。
「答えられないのねぇ……可愛い でもね、教えてあげる……こういう時、女はね――」
その先端が淫らに震える尻尾を、グリーンの下半身へと這わせながら、観客へ見せつけるように宣言した。
「男の肉棒を、慰めてあげるのよぉ」
サキュバスの艶めいた囁きがリングに響いた瞬間、観客席からは歓喜の声が爆発した。
「やれぇ!」「仲間のチ○ポ舐めてやれぇ!」「戦隊ヒロイン様が、ご奉仕だぁ!」
奏はかぶりを振り、涙を浮かべて必死に拒んだ。
「ち、違う……っ! 私はそんなこと……っ、できない……っ!」
だが、サキュバスは、血と欲望に濡れた尻尾をするりと奏の腰に巻きつけ、そのまま強引に引き寄せた。
「可愛い抵抗……奏ちゃん」
サキュバスは耳元に唇を寄せ、あざけるように、けれど優しく包み込むような声で囁いた。
「観客も、仲間も……もう‘その姿’しか求めていないのよ でもね……アタシは、そんな無理矢理に男の肉棒を舐めようとする奏ちゃんなんて、見たくないの……」
その言葉は、まるで母が子を慰めるような柔らかさだった。だが、奏の理性は、その奥に潜む甘い罠を察して震えた。
「そ……そんな……っ、私は……っ……」
奏は涙を溜めながらかぶりを振ったが、サキュバスは――。さらに身体を寄せ、吐息を吹きかけながら言葉を続けた。
「だからね……まずは‘男が気持ちよくなるところ’を、アタシが奏ちゃんに教えてあげる 奏ちゃんの身体で……ね」
シュルッ…
艶めかしい声と共に、サキュバスの尻尾がするりと動いた――。
蛇のようにしなやかに奏の背後を這い、お尻の割れ目へと入り込んでいく。
「ひぁっ……! な、なにを……っ……!」
すりゅ…… ぬりゅっ…… すりゅ…… ぬりゅっ……
【体験版に続きが、もう少しあります!】
2025/09/18
48
d_668300
s(ムチムチメイン)
2021/05/09
ディーブルスト
2021/02/28
DDD
2021/02/24
Tiramisu
2021/01/21
搾精研究所
2021/01/25
Libido-Labo
2021/10/09
Libido-Labo
2021/09/09
どろっぷす!
2021/09/24
YHP
2021/07/14
FAKE庵
2021/07/29
昇竜安井会
2021/02/18
悶々堂
2021/10/08
祭り幻想
2021/10/06
gekka-bijin
2021/07/22
角砂糖
2021/03/03
アロマコミック
2021/02/06
ビビエナ
2021/02/08
悶々堂
2021/02/21
かそくえっぢ
2021/04/18
TGA
2021/06/08
マドンナ
2025/04/04
ダスッ!
2023/05/19
E-BODY
2024/04/12
エスワン ナンバーワンスタイル
2024/07/05
Fitch
2024/05/03
はじめ企画
2024/06/14
マドンナ
2024/05/10
ムーディーズ
2024/05/03
エスワン ナンバーワンスタイル
2026/06/05
本中
2025/02/14
Hime.STYLE
2026/06/10
SODクリエイト
2026/06/09
SODクリエイト
2026/06/09
エスワン ナンバーワンスタイル
2026/06/05
アイデアポケット
2026/06/05
ビビアン
2026/06/05
センタービレッジ
2026/06/04
センタービレッジ
2026/06/04
DAHLIA
2026/06/04
kira☆kira
2026/05/31