「母さん、僕とエッチしてください!」 ──震える声で絞り出したのは、僕が人生のすべてを賭けた、狂おしいほどの願いだった。僕が童貞なのも、カノジョがいないのも、全部母さんのせいなんだ 。この世で一番綺麗なあなたを、僕は昔から一人の女として見ていたから 。驚き、戸惑いながらも、母さんは僕の異常な告白を受け入れた 。その瞬間から、優しい母は僕を狂わせる「女」へと姿を変えたんだ。浴室で知った母さんの柔肌、その手で迎えさせられた最初の絶頂 。もう僕の理性は壊れていた。母さんを僕だけのものにしたい。その熱いナカに、僕のすべてを注ぎ込みたい──。僕たちの、秘密の夜が始まる。
総字数 約17,000字(読了時間 約34分)
※パッケージ画像のみAIを使用しています。
〈本文より抜粋〉
「母さん、僕とエッチしてください!」 口から出た言葉は、想像以上に震えていた 。母さんの肩がビクッと跳ね、ゆっくりと僕の方を振り向く 。その瞳には、驚きと困惑の色が同時に浮かんでいた 。「な、何を言ってるの、レンくん。わたしたち、親子なのよ。親子でエッチはできないの」 母さんの声は震えていた 。しごく当然の反応だ 。しかし、僕には引くことなどできなかった 。僕はソファから立ち上がり、母さんの目の前で床にひざまずいた 。
〇
すると、母さんは「もうっ!」と焦れたような声を上げたかと思うと、僕の抵抗を許さないかのように、その手が前に回された 。そして、温かく滑らかな母さんの掌が、僕の熱を持った肉棒を優しく、しかししっかりと掴んだのだ 。「あっ!」。あまりの快感に、僕は思わず声を上げてしまった 。全身に電撃が走ったかのような衝撃 。僕の肉棒は、母さんの柔らかい指に包まれ、さらに硬く、熱を帯びていく 。母さんの指が、ゆっくりと、しかし確実に上下に動き始めた 。
〇
ゆっくりと振り返ると、湯気でほんのりと曇る脱衣所の照明の下、母さんがそこに立っていた 。僕の視界に飛び込んできたその裸体は、息をのむほどに美しかった 。滑らかな肌はまるで月の光を浴びたように輝き、緩やかに描かれる曲線は、見る者を魅了する 。これまで何度も写真や雑誌で見てきた女性の裸とは全く違う、圧倒的な存在感があった 。まるで、この世の全てを包み込むような、優しい光を放つ女神のようだった 。僕は、そのあまりの神々しさに、ただ立ち尽くすことしかできなかった 。
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