「ただの飲みすぎだったはずなのに……」 目が覚めると、テーブルの下で息子の手によって秘部に塗り込まれていたのは、理性を焼き尽くす熱い媚薬オイル!? 抗えない快感と恥辱の中、暴かれる母の痴態、そして目覚める雌の本能。「入れて……!」と懇願した瞬間、私は息子だけの性玩具へと堕ちていく――。 背徳と快楽が渦巻く、禁断の近親相姦・完全調教記録!
総字数 約6,500字(読了時間 約13分)
〈本文より抜粋〉
最初は氷のように冷たく感じたその液体は、肌に触れた瞬間にカッと熱を帯び、まるで焚き火の種火のようにじわじわと皮膚の奥へと浸透していく。重たい瞼を無理やり押し上げ、視線を下へと向けた。 そこには、信じられない光景が広がっていた。テーブルの下、私の足元に誰かが潜り込んでいる。見慣れた部屋着の背中。あの子だ。息子が、だらしなく開いてしまった私の股の間に顔を埋めるようにして、何かをしている。
〇
「ちょ、ちょっと、母さん!?」 あの子が驚くのも構わず、私は掴んだ肉棒を無理やり自分の秘所の入り口へと押し当て、腰を突き上げるようにして上から押さえつけた。ズリュンッ……! オイルと愛液で滑りを良くした肉の槍が、抵抗なく私の壺の奥へと滑り込んでいく。 「ああっ……! 入ったぁ……ッ!」 「おいおい……まだゴム着けてないよ。生だぞ!?」 あの子が慌てて確認してくるけれど、そんなことは百も承知だった。
〇
口の中に広がる味は、強烈だった。あの子の獣のような雄の匂い、私自身の秘所から溢れ出た体液の鉄錆のような味、そしてあの媚薬オイルの甘ったるい香りと舌を刺すような刺激。それらが混然一体となって、私の味覚を麻痺させ、再び脳髄を蕩けさせていく。 「ああっ、凄い……」 普通なら嫌悪感を抱くはずの「汚れ」が、今の私には背徳の味がする極上のデザートのように感じられた。
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