「このままじゃ、あの子は一生独り身のまま……孤独死なんてことになりかねないわ」
今年で30歳になるというのに、浮いた話の一つもない息子。 親としての心配、そして女としての密かな自負。 私は覚悟を決め、下着を脱ぎ捨てて薄いネグリジェ一枚で息子の部屋を訪れました。
「一度でも女を知れば、あんたも変わると思うの。だから……母さんが女を教えてあげる」
最初は困惑していた息子も、私の透けた胸元やジムで鍛え上げた肉体、そして「お父さんの許可」という言葉に、隠しきれない本能を剥き出しにしていきます。
これは、愛する息子の将来を救うための「特別な教育」。 母親である私を「女」として認識し、激しく突き上げてくる息子の熱い衝動……。 朝が来るまで何度も繰り返される、背徳的で甘美な母子の中出しレッスンが始まります。
総字数 約6,500字(読了時間 約13分)
〈本文より抜粋〉
私は深呼吸をして、着ているネグリジェの裾を整えた 。薄いシルクのような生地は透け感があり、下着はつけていない 。鏡の中の自分は、まだ十分に「女」として通用するはずだ 。私は静かにドアを開けた 。「……そんな格好でどうしたの?」 私は確固たる意志を込めてあの子を見つめ返した 。「一度でも女を知れば、あんたも変わると思うの。だから……母さんが女を教えてあげる」
〇
「ほら、お母さんが持っててあげるから……ちゃんと入れてみて」 私の誘導で、あの子の先端が吸い込まれるように私の最奥へと導かれる 。ヌプッ、ズズズッ…… 。「んっ……! ああっ……入った……!」 太い。熱い。そして、重い 。あの子の存在が、私の空っぽだった胎内を物理的に埋め尽くしていく 。「うっ……! きっつ……! 母さん、すごい締まりだ……」
〇
「締まりが良いのは、その努力の副産物よ」 美容のために続けてきたトレーニングが、まさか息子のペニスを喜ばせることに役立つなんて 。膣壁が筋肉できゅっきゅっとあの子を締め上げると、理性の堤防は脆くも決壊したようだった 。パンッ、パンッ……! あの子が無我夢中で腰を振り始める 。「あっ、だめっ! 母さん、イッちゃうッ!」 「あん! もう出ちゃうのぉ?」
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