【内容量】
全69ページ
【あらすじ】
私の名前は三上紗良(みかみさら)
小さい頃から引っ込み思案だった私はテレビやユー〇ューブを見るのが好きで、いつか自分もこういう人達みたいにキラキラ輝いてみたいと思うようになった。
高〇生になり、ネットで見つけたオーディションに何度か応募してみたけど、地味で個性の無い私を、採用してくれる事務所はどこにも無かった。
夢を諦めかけた時、私を励ましてくれたのは幼馴染のケンちゃんだった。
私が落ち込んでいると、ケンちゃんはいつも優しい言葉をかけてくれた。
そんな彼に、私は秘かな恋心を抱いていた。
ケンちゃんの為にも頑張ろう。そう思ってまた幾つもオーディションを受けた。
そしてある日、とあるタレント事務所から念願の合格通知が届いた。
私はすぐケンちゃんに報告しに行った。
すると彼は自分の事のように涙を流し喜んでくれた。
そんな彼の姿を見ていたら気持ちが抑えられなくなり、私は長年秘めた思いを告白した。
ケンちゃんは私の告白を受け入れてくれて、私達は付き合う事になった。
オーディションに合格出来て、ずっと好きだった人の彼女になれた。
この時の私は、間違いなく人生で一番幸せだった。
この先、あんなことが待っているとも知らずに…
「…失礼します」
重苦しい気持ちで、私は目の前の扉を開けた。
テレビでしか見たことのない高級ホテルの一室、そこに私は招かれた。
これも立派な仕事だよ、と事務所の人に言われたけど、
私が必死に努力して辿り着きたかったのは、こんな場所じゃなかった。
「おぉーwキミがサラちゃんか!写真で見るよりカワイイねぇ」
馴れ馴れしく声を掛けてきたのは、この業界では有名なプロデューサー。
私のお父さんと同じくらいの年齢のおじさんなのに、
妙に若々しくギラギラしているのが不気味だ。
「おじさん、現役の女子〇生とスルのは久しぶりだよwやっぱり若い子は肌のツヤが違うねぇ」
おじさんは興奮しているのか、額に汗を浮かべながら熱弁していた。
同時にねちっこい視線で私の体中を舐め回すかのように見ている…
…イヤだ、気持ち悪い。
そんな気持ち悪い人に、初めてのお口での奉仕を捧げ、彼氏にも許していない生挿入を許し、新品の子宮に中年精子を注がれ、堕とされてしまうのであった…
2026/03/14
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