タイトル

カンチガイ(単話)

カンチガイ(単話)

説明

新妻のひよりは、大好きな夫との夜の生活を充実させるべく、ネットのお悩み掲示板で知り合った、自称「性の上級者」的人物に直接教えを乞おうと待ち合わせの約束をする。
そして当日、待ち合わせ場所に現れたのは若い男で、女性だと早合点していたひよりは驚きを隠せないでいるが、男は気に留める事もなく自らを浦野と名乗ると、これを着てみてと持ってきた紙袋を差し出す。
ひよりは訳がわからないままロッカー横の片隅で、その紙袋の中に入った衣服に着替えてみるが、すると着衣後ビックリ仰天!ザックリ開いた胸元を、リボンと細い紐で留めただけのヘソ出し上着と、
股間ギリギリでフワリとひらめく見超ミニスカート、そして足の大半を隠しながら逆にそれがエロティックなニーソックスという出で立ちに、彼女は恥ずかしさと不安でしゃがみこんでしまう。
浦野は、そんなひよりに対して夫のためだろう?と挑発、するとひよりは意を決してたような顔を見せ、そのハレンチな薄着のままで衆人環視の中に潜りこみ、羞恥心でクラクラしながらも歩きだすのだった。
「すごい…視線を感じます…」
ひよりは、これまでにない経験に鼓動の高鳴りを抑えられないでいるが、浦野にほぼ半ケツといっても過言ではないむき出しのお尻をムンズと掴まれると、ひゃっと再びしゃがみ、これ以上は無理と慢の限界を訴える。
さすがにやりすぎた感を強める浦野は、ならば場所を変えようと二人は一路デパートへ。
デパートの衣料品売り場にて、浦野はひよりと一緒に試着室に入ると、カーテンを閉めて密室を形成。
もう何がなんだか分らない彼女だが、浦野はおかまいなしの体でその小さい上着を剥ぎ取ると、プルンと露わになった生乳を揉みしだき、さらにはいきり立った肉棒を差し出して、慄くひよりのお口をめがけて、まだまだ始まったばかりとフェラチオを強●するのだった。
果たして、ひよりの夫に捧げた貞操は?そして、凶行も辞さないこの男はいったい何者なのか!?

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データ

  • 配信日

    2014/10/30

  • 収録数

    24

  • 品番

    b473aeurp00058

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