タイトル

「お願い、やめて…」「もう...帰りたい」──嫌がってたはずなのに、‘イく声’だけ大きくなってた。_古○川唯

「お願い、やめて…」「もう...帰りたい」──嫌がってたはずなのに、‘イく声’だけ大きくなってた。_古○川唯

説明

「お願い、もうやめて…」──そんな彼女が、最後には笑って‘孕ませて’と腰を振る。

閉ざされた空間、日常の裏側、見られるかもしれない場所。
彼女は10のシチュエーションで快楽を刻まれ、‘女’として仕上がっていく。

■ 全10エピソード+文字あり250P
■ シチュごとのフェチ&抜き特化構成

恥ずかしいのに、やめられない。
本当の‘快楽’に堕ちていく──そんな瞬間を、あなたに。



1 - 【密室の口封じ】女子トイレで制服喉奥イラマ*涙声と精液で塞がれる口
「ちょっ…やめっ……!トイレで、なんて……っ!」

女子トイレの個室──その狭い空間に押し込まれ、
制服のスカートがめくれたまま、口を無理やりこじ開けられる。

喉の奥までねじ込まれたそれは、息ができないほど硬くて熱くて、
抵抗しようとしても、頭を押さえつけられたまま、逃げられない。

「んぐっ…おごっ、んがっ……くるしいっ……」

涙がにじんで、頬を伝う頃には、
喉の奥で脈打つモノが何度も擦れて、頭がぼうっとしてくる。

制服の前を無理やり開かれて、
胸を掴ませ、上下に揺らされ、口で、手で、肌で、わたしを好き放題に扱うその姿に──

「……っやだ、顔に、でちゃう……!」

白濁は喉にも、顔にも、制服の中にも溢れていく。
口も、言葉も、全て塞がれたまま。
わたしはただの「穴」として、処理されるだけだった。

「……まだ、なにも…してないのに……中、熱くて……」

悔しいのに。悲しいのに。
なのに、身体だけが反応してる。



2 - 【路地裏の喉奥種付け】声が出せない夜道で3P×腹圧中出し責め
「……っここ、外……っ!だめっ、誰かに見られたら……っ!」

夜の路地裏。
街灯の届かない裏手の路地、壁と壁の隙間。
人の気配はないのに、どこかで足音が聞こえる気がして、
それだけで身体がこわばる。

そんな中で、背後から無理やり腰を抱えられて、
太腿を開かされて──
前からも肉棒が迫ってくる。

「ひっ……っあっ、待っ…!入って、きちゃ…っ、ああっ!」

突き上げられるたびに、下腹がぐぐっと圧される。
まるでお腹の奥を叩かれるみたいに、ドクドクって熱が伝わって、
おへそのあたりまで突き抜けてきて──

「やぁっ…!おなか…奥、きてる、そんなとこっ…!」

一人じゃない。
前も、後ろも、交代で、同時に、わたしを穿ってくる。

パチン、パチンッって
お尻が叩かれる音、濡れた音、押し殺した声……
どれもが、この場に相応しくないほど淫らに響いてる。

「……また、出されるの?中に……っ、も、むり……っ!」

深く、奥で、びゅるっ……って注がれるたびに、
お腹の中が‘誰かのもの’で満たされていく感覚に、
足が震えて、立っていられなくなった。

「帰りたかったのに……っ、わたし、今……嬉しいって……思っちゃった……」

逃げ場がなかったのは──
きっと、道じゃなくて、わたしの心だったんだ。


3 - 【沈黙電車】満員車両で制服の下を這う指*声を殺してイカされる通勤3P
「……っ嘘……やだっ……ここ、電車の中……っ!」

満員の車内。押し合う乗客たちの中で、
わたしの制服の中に、他人の手が入り込んでいるなんて──
誰にも、気づかれてない……はず、なのに。

「んっ……ふ、ぅ……っ、やだ……やめ、て……」

太腿を這う手、胸をなぞる指、
前からも後ろからも、わたしのカラダを探るように責めてくる。
押し当てられた肉棒が、スカート越しに脈打ってて……。

「お願い、バレちゃう……やめて、誰か見てるっ……!」

そう願うのに、
指はショーツの奥に滑り込んで、もう濡れている場所に触れてくる。

「感じてるの、バレてる……こんな場所で、わたし……っ」

喉まで手が伸びて、唇をこじ開けられて、
前と後ろを同時に満たされると──
もう、カラダが勝手に応えるように震え出す。

「んぅっ……やだ、イク、こんなとこで……っあっ、あぁっ……!」

わたしの喘ぎ声が、花粉症の咳に紛れるようにして、
車両に響くことはなかった。

だけど、脚の間から溢れる体液だけが、
‘感じてた証拠’として残ってた──。



4 - 【監視の中で】海辺の視線と太陽に晒されながら*拘束×水着調教
「ここ、人いるっ……見えるって……っ!」

人が行き交う、日中の海水浴場。
ビーチパラソルの影、そのすぐ裏。
水着姿のわたしが、後ろ手に縛られ、動けないまま突かれている。

「やだ……こんなっ……バレる、誰かに……見られちゃうっ……!」

でも、動けない。逃げられない。
前からも後ろからも、視線がある気がして、
そのたびに心臓が跳ねるのに──カラダの奥も、跳ねてた。

乳首が擦れて、日焼け止めの甘い匂いに交じって、
わたしの匂いも混じってきて。

「もぅ、ダメ……イっちゃう……こんなところで……っ、見てるのにっ……!

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