その夜、私は、ただの「母親」であることをやめました。息子が一人で入る浴室のドアを、私は自らの手で開けたのです。
驚き、戸惑う彼を、私は言葉巧みに誘い込む。「だめ」と唇で拒絶しながら、身体は正直に、もっと深くを求めてしまう……。そんな背徳的な遊びは、いつしか本物の激情へと変わり、蒸気の満ちた狭い浴室で、私たちは、もうどこにも後戻りできない場所まで、堕ちてしまったのかもしれません……。
総字数 約6000字
※パッケージ画像のみAI使用
―――
(試し読み1)
私のその体勢から、何が見えるかなんて、分かりきっているはず。案の定、息子の真っ直ぐな視線は、私の開かれた脚の間に、磁石のように、釘付けになっていました。
「どうしたの? どこ見て……ああっ……もうっ、お母さんの大事なところを、そんなにジロジロと見るなんて、本当に悪い子ね!」
「べ、別に見てないよ!」
「嘘つきなさい。今、ものすごい勢いでじっと見てたじゃないの」
(試し読み2)
彼の熱く硬いものが、ずぶりと私の奥深くまで挿入されました。「んはあっ!バカ……っ!」私は最後の抵抗のように抗議の声を上げます。「親子なのにセックスしちゃうなんて……あああっ! やだ、ダメよ! そこを強く突かないで!」私のいちばん感じてしまう場所。息子は、まるで最初からそこを知っていたかのように、的確に、そして執拗に、その一点だけを突き続けました。
(試し読み3)
息子の手が私の乳房へと這い上がってきました。「んっ! も、もうっ! いい加減に……!」私の抵抗に、息子は耳元で囁きます。「父さんは遅いんだろう? 二人きりなんだからさ。もう、取り繕わないで、二人きりで思い切り楽しもうよ」その大胆で核心を突いた言葉。私の心に残っていた、母親としての最後の薄い壁が、音を立てて崩れ落ちていくのを感じました。もう、どうにでもなってしまえ……。
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