「……飲めない……。こんなに目の前にあるのに……!」
『ドMラバースーツ女子の飼い方』コミックシリーズ第3弾。
今回の地獄は、-極限の渇き-と-逃げ場のない機械絶頂-。
徹夜フェスでの肉体酷使から帰宅した朝。
限界を迎えた彼女を待っていたのは、休息ではなく、
意識が飛ぶまで終わらない「無限絶頂」の実験だった――。
■あらすじ
多くの主人たちに「味見」された徹夜フェスから、ようやく帰宅したナナ。
喉の渇きを癒やすために与えられたのは、冷たいマックシェイク。
しかし、口枷で固定された口ではストローさえ吸うことができない。
「こぼしたなら、責任もって掃除して?」
床にぶちまけられたシェイクを犬のように舐め取る屈辱。
そして、疲労で気絶するように眠った彼女が次に目を覚ました時、
その股間には、友人が作成したという『無限絶頂マシーン』が装着されていた。
悲鳴も、懇願も、気絶さえも許さない。
無機質なピストン音が支配する、無限の快楽地獄が幕を開ける。
■収録内容(全57P)
・帰宅:徹夜フェス明け、ラバースーツの中は汗と体液でドロドロ
・焦燥:口枷のせいで目の前のシェイクが飲めない絶望
・屈辱:床にこぼれたシェイクを這いつくばって舐め取る
・悪夢:睡●中に装着された自作機械による変態開発
・地獄:アナル処女喪失と、気絶しても止まらない無限ピストン
■見どころ
・【床舐め食餌】
口枷のせいでストローが使えず、床にこぼれた飲み物を犬のように舐め取る惨めな姿。
・【睡眠絶頂からの強●起床】
寝ている間に機械をセットされ、勝手にイカされている状態で目を覚ます恐怖。
・【機械ファック(Fucking Machine)】
人間と違い、どれだけ泣き叫んでもペースを緩めない無慈悲なピストン地獄。
・【アナル開発】
「初めて」の抵抗も虚しく、機械的なパワーで強引に掘り広げられる排泄穴。
前作を読んでいなくても楽しめますが、シリーズを通して読むと、彼女が人としての尊厳を失っていく過程がより深く味わえます。
■仕様
・ページ数:57ページ(JPG+PDF)
・画像サイズ:1360 x 2040 px
For our English-speaking fans:
Thank you for your support!
This comic is in Japanese, but I have included a text file of the script.
Please use a machine translation tool like DeepL or Google Translate to enjoy the story.
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