「いらっしゃいませ、ご主人さま(はーと) ……本日のおすすめは、あたし、です」
ランチの賑わいが過ぎた、貸し切りの店内。漂ってくるのは料理の匂い――じゃなくて、すぐ隣まで来た彼女の甘い香り。振り向いた俺は、思わず固まった。
エプロン、一枚。その下には、なにも着ていない。
「あれ? ご主人さま、目が泳いでる(はーと) メニューより、こっちが気になっちゃう?」
くるっと背を向ければ、頼りない紐の他はぜんぶ素肌。むき出しの背中も、お尻も、丸見えで――
「ふふ、お席まで‘フルコース’でご案内しますね(はーと)」
椅子に座らされた途端、膝の上にすとんと跨がってくる。やわらかいふくらみが、エプロンごしに胸板へ押し当てられた。
「お腹、空いてます? ……あたしは、もうぺこぺこなんですけど(はーと)」
耳元に、しっとりした吐息。しなやかな指が、焦らすように下へ滑っていく。くちゅ、と濡れた音がしたのは――彼女のほう。
「やだ、あたしの方がもう、とろとろ……ご主人さまのせい、だよ?」
跨がったまま、ゆっくり腰を落としてくる。にゅぷ、と熱い襞が包み込んで、声が漏れた。
「んっ……入ってきた(はーと) おっきい……奥まで、届いちゃう……っ」
「く、締まる……っ」
「だってぇ、美味しすぎるんだもん(はーと) ほら、もっと……いっぱい突いて?」
ぱちゅ、ぱちゅ、と肌のぶつかる音が店内に響く。腰を振るたび、甘い声が跳ねた。
「ご主人さま、イきそう? 顔に書いてある(はーと)」
「ぜんぶ、あたしが‘完食’してあげる……だから、いっぱい出して?」
ぎゅっと締めつけられて、奥を突いた瞬間――視界が白く弾けた。
「んん……熱いの、きた(はーと) ……ごちそうさまでした」
汗ばんだ素肌を絡めて、彼女は満足そうに微笑む。
「おかわりは、何度でも承ってます(はーと) ……でも今日はもう、帰さないですけど?」
こんな感じのエッチなウェイトレスさんのCG集を作りました!
・本作はAIで出力した画像に加筆、演出を加えた物です。
2026/06/09
画像480枚
d_776599
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