「そうだ、温泉に行こう!」母の突然の提案から始まった、息子の童貞卒業旅行。若々しく美しい母・愛奈は、旅先で妖艶な女の顔を覗かせる。酒の勢いに任せて、ついに母は息子に禁断の問いを投げかけた。「尚弥くんって童貞?」その一言を合図に、二人の関係は常識という名のタガを外し、狂おしいほどの快楽へと堕ちていく。これは、母と息子という究極の禁忌を犯した、一夜の背徳の物語。
総字数 約38,500字(読了時間 約1時間17分)
※パッケージ画像のみAIを使用しています。
〈本文より抜粋〉
「じゃあさー……尚弥くんって童貞?」 その言葉を聞いた瞬間、俺は手にしていたグラスを取り落としそうになった。耳を疑った。今、この人は一体何を言ったんだ? 自分の母親が、息子に対して言う言葉か? そんなこと、常識では考えられない。 全身の血が頭に上り、カッと熱くなるのを感じた。心臓がドクドクと激しく脈打つ。さすがに、これは笑って流せるレベルじゃない。怒りを通り越して、呆れるしかなかった。怒鳴り散らしてやりたい衝動に駆られるが、言葉が出ない。
〇
「ねぇ、尚弥くん……シようか?」 愛奈の言葉に、俺の脳は完全にフリーズした。「シようか?」その一言が、布団の中の空気を一瞬にして凍らせたかのように感じられた。 「す、するって、何を?」 俺はほとんど掠れた声で問い返した。分かっている。分かっているが、認めたくなかった。これは夢だ、悪夢だ、と自分に言い聞かせるように、瞼を固く閉じた。 愛奈は、そんな俺の狼狽を楽しむかのように、俺の耳元で「んふふー」と含み笑いを漏らした。そして、一切の躊躇なく、言葉を続ける。 「エッチ、だよ」
〇
俺は、初めて女の胸を揉んだ。その感触は、想像をはるかに超えるものだった。愛奈の胸は、しっとりとして、まるで絹のような滑らかさがあった。指が、その柔らかな膨らみに吸い付くように沈み込み、その奥にある弾力ある肉を掴むたびに、得も言われぬ快感が全身に広がっていく。 「ふふ、男の子っておっぱい好きよね」 愛奈は、俺の行為を受け入れながら、微笑みながらそう言った。好奇心に駆られて、俺は今度は乳首に触れてみた。小さく、しかし確かな存在感を放つその突起に指が触れると、愛奈の体がピクッと反応した。 「ああんっ!」
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